岐阜県大垣市のバレエ教室|川島ナナバレエ研究所(バレエスクール)

第29回 岐阜発表公演

「 ガヴォット 」

少し緊張して、それが また かわいい。
でも きちんと 第1ポジションに立って
ほんとに小さな小さなバレリーナ達です。

「 誕生日のうた 」

すてきなプレゼント。 私にくださいな! うれしそうに 楽しそうに
児童科Dクラス、幼児科のバレリーナ達が踊りました。

「 ピエロのポルカ 」

少し目を離すと何をしでかすか、ハラハラさせられる
そんな3人のわが研究所 岐阜スタジオの男性軍。
でも舞台になると、ピエロなのにちょっと固い表情。
おーい! いつもの元気はどこにおいてきたー。

「 グラン・パ・クラシック 」

児童科A,B,Cクラスの子ども達の作品です。
小学生の子ども達とは思えない上品で、知的に踊ってくれました。
ほんとうに楽しかったです。

「 レ・パテヌール 」

私の大好きな作品です。
とってもむずかしいテクニックが必要なんですが、
ほんとにスケートをする人々なんです。

「 シチリアーノ 」

わが研究所のホープ!
新人の紅葉先生とプリマダム達のコラボレーション。
すてきでしたよ。

「 金平糖のグラン・パ・ド・ドゥ 」

金平糖とくるみ割りの王子のパ・ド・ドゥ。
お姉さんは、グラン・パ・ド・ドゥ 初挑戦です。
でも、見事に踊りきりました。
小さなバレリーナ達。きっとお姉さんをめざして、
よりいっそうがんばることでしょう。

「 シャコンヌ 」

5~6年程前に、各務原発表公演で初演された ナナ先生のオリジナル。
ただ、衣裳や人数構成が変えてあり、もちろん細かな部分での振りも変更があります。
筆者には、再演とは思えないくらい異なった印象を受けました。
バレエって、摩訶不思議です。

「 コンサート:Le Corsaire ~海賊より~ 」

メドーラと奴隷アリとのパ・ド・ドゥは、ひんぱんに上演される「海賊」。
今回は、ストーリーや場面設定などとはまったく関係なく、純粋に海賊の音楽とヴァリアシオンなどの型をベースに、ナナ先生が創ったオリジナル。
しかし、とても華やかでコンサートと題してはありますが、見ごたえのある作品になりました。

第17回 各務原発表公演

「 おしゃれキャット 」

かわいい かわいい 子猫ちゃん達。
おしゃれで、おしゃまで、愛くるしい。
そんなふうに、踊ってくれました。

「 誕生日のうた 」


プレゼントを高くかかげて、みんなうれしそう。
ほんと、楽しい気持ちが伝わってきました。

「 アマリリス 」

かわいいお花が風にゆれて、超真剣に踊っているのですが、
観ている方は、思わず微笑んでしまう愛らしさです。

「 亡き王女のためのパヴァーヌ 」

今年の大垣で上演した作品。
キャストの半分を入れ替えています。
踊り手が替わると、作品の雰囲気も替わります。
どちらもステキでした。
(この作品は、団員、準団員だけで踊られます。)

「 ジャズ・スイート 」

今年の大垣で上演した作品。筆者は大好きです。
大人の作品ではありません。すべて、子ども達で踊っています。
とってもむずかしいのに、みんなよくがんばっています。
拍手です。

「 黒鳥のグラン・パ・ド・ドゥ 」

バレエは、ことばを使わないおしばい。
摩紀(マキ)は、それを実証してくれました。
彼女は、わがバレエ団の準団員、そしてソリスト。
観ている方にも、研究生達にも、みんな
わがバレエ団のめざすバレエを、感じてくれたと思います。
35周年記念公演! 乞う、ご期待!!。

「 カルメン 」より

スペインの風は熱いのです。
元気のでるバレエです。
観ている人にも、ダンサーにも!!

「 エジプト舞曲 」

昨年、大垣の発表公演で上演した作品。
踊り手が総入れ替えで演じました。。
ダンサーが替わると、雰囲気がこんなにも替わるのかと…おどろきです。
もちろん!こちらも(各務原)、大垣も評判は上々でした。

第33回 大垣発表公演

開場直前に降り出した雨の中、あいにくの天気にもかかわらずたくさんの皆様
におこし頂きました。ありがとうございます。舞台のご報告をしたいと思います。
ご覧にならなかった方も写真で雰囲気を感じて頂ければうれしいですが…

「 白鳥の湖 より ActⅠ 」

ご存じ白鳥の湖です。
美しくて切なくて、観客の皆様からは、
「良かったー」「ステキだったー」
というお声をたくさん頂きました。

「 白鳥の湖 より ActⅡ 」

悪魔は、こんなかわいい子どもたちも、
白鳥に変えてしまったのです。
川島バレエのオリジナル。


「 オペラ・ジョコンダ より 時の踊り 」

写真では、この美しさがお伝えできないので本当に残念です。
各務原、岐阜で大好評だった作品を、
大垣では少し雰囲気を変えてお送りしました。
(大垣は、オーロラです。)

「 亡き王女のためのパヴァーヌ 」

わがスタジオの華麗なる先生達4人による
ナナ先生のオリジナル。
フランス音楽にのせて、本当に美しく切ない時空に
私達を誘ってくれました。

「 ジャズ・スウィート 」

この子たち、小学3、4、5年なんです。
ナナ先生の作品は、とてもパがむずかしくて大変なんですが、
みんなよく踊りました。レトロな音楽がなんともよくて、私は大好きです。

「 ジャズ・スウィート 」


小さいけれど、いっぱしのダンサーたちです!!

「 白鳥の湖 より パ・ド・トロワ 」

準団員のお姉さんたち。小さなダンサーたちの目標です。

「 シチリアーノ 」

川島ナナバレエのプリマダムたちです。
お仕事や家庭の忙しいなか舞台に立つために、
いっしょうけんめいがんばっています。
きれいでしたよ。

「 エチュード 」

未来の王子たち。
期待してるぞ~

「 ハイケンスのセレナーデ 」

小さなバレリーナたち。
ちょっと緊張気味です。

「 誕生日のうた 」

さーて、大きなプレゼントは、だれの手に!!

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