岐阜県大垣市のバレエ教室|川島ナナバレエ研究所(バレエスクール)

第31回 大垣発表公演

第一部「 メリー!メリー!メリー! 」

子どもたちが、わいわい、がやがや、生き生き踊ります。
楽しい!楽しい!楽しい!って声がきこえてきます。
岐阜発表公演でも、観ることができます。

第一部「 カルメンより 」

スペインのあかるい雰囲気いっぱいの作品
観終わった後、気分がスカッとしたんですって!!
岐阜発表公演でも、観ることができます。

 

第一部「ブルーバードのグラン・パ・ド・ドゥ」

古典バレエ「 眠れる森の美女 」の中の
第3幕 結婚式 の場面で踊られる
とても有名な作品。
とにかく画像をご覧ください。美しい!

 

第一部「 アイネ・クライネ・ナハトムジーク 」

あなたも一度は聞いたことがあるかと思います。モーツァルトのとてもかわいい音楽です。
バレエ作品も多く発表されていますが、こんな「 アイネ 」観たことがない!?
いつまでも少女のままの夢いっぱいの楽しい生き方をした乙女。
けれど、そんな乙女の思いとは裏腹にたくさんの不条理や、不合理に悩み、苦しみ、涙する事となります。
それが現実、それが大人になってゆくという事なのです。さあ、それでも重い扉を開いて前へ進みましょう。

第二部「 ファンタジア 」

だれでも子どもの時に思うこと、お菓子の森があったらなぁーって!ロブとアンディーも、やっぱり同じ思いをもっていたのです。
ある日、二人は森の入り口で、ひと休みしていました。そこへ現れたのは森の妖精たち!妖精たちが、いざなったのはなんと…
この作品は、岐阜発表公演でも上演されます。岐阜で森にいざなわれるのは、スージーちゃんです。 とにかく楽しい!!

 

第三部 「 ライモンダ 」

数ある古典バレエのなかでも、特に華やかな作品のひとつ。ライモンダとジャン・ド・ブリエンヌの結婚式の場面です。
音楽も、踊りも、衣装も、エキゾチックで、華やかで、バレエのテクニックとしても、とてもむずかしい。
だから、きちんと創られたすべてに合格なものを観れば、大満足うけあいです。今回、もちろん、観た人は大満足!

第15回 各務原発表公演

「 ガヴォット 」

「 ピチカート・ポルカ 」

幼稚園までの子ども達が、ほんとうにきちんと舞台の上で踊りました。
まさに、小さなバレリーナ。たくさんの拍手をいただきました。

「 ダンス 」

児童科C、Dクラスの人達の作品。
踊ることって、本当に楽しいことなのよって、身体中で表現します。
作品の最後に観ている人たちは大喜び!
やっている人はとても難しくて大変な動きがあって、
会場は、大興奮でした。

「 パ・ド・サンク 」

音楽は、オーベールの古い作品の中から、
ナナ先生が選び出して構成し、振付したオリジナル作品。
(今は上演されてはいないのか?
どんな作品なのか観たことがないのでわからない)
これが生まれたのは、20年ぐらい前なのですが、
「え!!」と絶対に思いますよ。
クラシックバレエのむずかしいテクニックが
いっぱい入っているのに、とてもモダンでおしゃれなのです。

 

「 エスメラルダのヴァリアシオン 」

各務原発表公演を指導した 森 結実 先生が踊りました。
メリハリのきいた音楽でタンバリンを持って踊ります。
かっこいい踊りです。

「 ジゼルのヴァリアシオン 」

各務原発表公演を指導したもう一人の 吉田 有希 先生が踊りました。
とてもかわいらしくて、やさしいジゼルの踊りです。
だけど、とてもむずかしいテクニックが入っているのです。
(成功しました!いっぱい拍手がきました。)


「 オペラ・ジョコンダより時の踊り 」

個人的に筆者が大好きな音楽です。
キュートでかわいい調べです。
ナナ先生のオリジナルで、今回が初演です。
お星様がいっぱい降って、夢の世界にいざなわれました。
ロマンティックな気分に浸れます。

 

「 フィナーレ 」

川島ナナバレエ研究所名物。
コメントはいらないですよネ!

第27回 岐阜発表公演

「 メリー!メリー!メリー! 」

児童科C、Dクラスの人たちの作品。
大垣発表公演でも上演されました。
「楽しい!楽しい!楽しい!」って明るい声が聞こえてきそう。
みんな、ほんとうに明るくて楽しく踊りました。

「 オーロラ姫のヴァリアシオン 」

バレエで登場するお姫様の中でも、
最も高貴でゴージャスなお姫様が、オーロラです。
そのオーロラ姫が、自身の結婚式で踊るヴァリアシオンです。
だから、ロマンティックでゴージャス、
でも、かわいらしくて上品で、
ほんとにこれぞまさしくクラシックバレエなのです。
吉田 有希 先生が素敵に踊ってくれました。

「 黒鳥のヴァリアシオン 」

バレエの名作「白鳥の湖」の中でも、最も有名な踊りのひとつが、
この「黒鳥のヴァリアシオン」でしょう。
派手なテクニックがたくさん入っています。
 森 結実 先生がコケティッシュに踊りました。

「 海 」

ナナ先生のオリジナル作品。
音楽は、あの「白鳥の湖」三幕で流れる哀愁の漂う素敵な曲です。
生きていれば、様々な不条理に傷つき、打ちのめされます。
どんなにつらくても、それにはかかわりなく明日は、変わらずやってくる。
大きな海がそこにあり、波が絶えず寄せては還すように…
林 順子 先生が踊られました。

「 カルメン 」

大垣発表公演でも、大好評だったこの作品。
やはり岐阜でも同様に、踊りたい作品No.1でした。
暑く明るいスペインの風が会場を包みました。

「 パキータ 」

クラシックバレエの有名な作品のひとつ、
ミンクスという作曲家特有の華やかさにあふれたバレエです。
しかし、高度なテクニックが要求され、
ダンサーにとっては非常にむずかしい踊りなのです。

「 ファンタジア 」


大垣発表公演でも上演した、ナナ先生のオリジナル作品。
大垣では、男の子二人の夢のお話でしたが、岐阜は、
スージーちゃんというかわいい女の子のみた夢のお話です。
やはり女の子と男の子は、かもしだす雰囲気が違いますネ。
同じ作品なのに、なんとなく違うフィーリング…。

「 フィナーレ 」


もう説明はいりません。「フィナーレ」です。

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